給与改定があった。
賃上げで上がると思っていた5%には全然届かなかった。
正直やる気は失せた。
ただ元々の金額自体には満足している。
自分自身、悪くない仕事ぶりだとは思うが、
それにしても、いい給料もらっていると思う。
結局、世の中並みの比率で上がらなかったことを
ネガティブに捉えていることになる。
誰しも自分が普通と思っている生きていると思う。
普通の定義は極めて曖昧だが、
自分も自分が普通と思って生きている。
氷河期世代で、億り人で、高度情報全区分制覇目前でも
自分が特別な人間だとは全く思わない。
少なからず苦渋を味わい、辛酸を舐め、
質素倹約に努めた結果として今がある。
そこには何の違和感もない。ごく普通のありふれた物語だ。
多分、自分の中にある「普通」という基準によって、
現実は創造されていくのだと思う。
家族がみんな「東大卒」なら、それは「普通」になるし
「中卒」や「高卒」なら、それも「普通」になる。
NASDAQ100も決して「普通」の企業の集まりではないが、
インデックス投信になってしまえば、それが普通になり、
日々の値動きに一喜一憂することになる。
「普通」の基準を上げれば良いというわけでもなく、
変動幅は小さく、理想や目標を少しずつ上げつつ
自己肯定感や自己効力感を維持しながら
自己成長できるのが、普通にいいのではないかと思う。
(2025年の目標)
(人生の願望)
「世界をより良くするメッセージを
創作品に載せて発信、
充実感と達成感に包まれていたい」
(良かったこと)
・金のセンテンス10個音読した。
・情報セキュリティ管理士取得を目指すことにした。
・米国株回復してきた。
(やりたいこと)
・読書
・創作活動
(メタ日記)
fhiyoshiは適温でゆるく生きたくなってきたようだ。
【食事】4/25
朝: 抜き(
夜: キラリ(
カツカレー、ナストッピング) 1400円

【読書】
『株式投資 第6版』
『モンク思考』
『Think Smart』
『THE COMING WAVE AIを封じ込めよ』『これからのAI、正しい付き合い方と使い方』
『Dark Horse』
『なぜ、あなたの仕事は終わらないのか』
『残酷すぎる成功法則』
『一勝九敗』
『ライフピボット』
『Think CIVILITY』
『東京奇譚集』
『航路を守れ』
『身銭を切れ』
『スピリチュアルズ』
『突き抜けるまで問い続けろ』
『ハイリターンマネージャー』
『新しい自分をつくる本』
『LIMITLESS』
『外資系コンサルのプレゼンテーション術』
『神モチベーション』
『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』
【ゲーム】
【ゲーム】
ポケポケ
